エックスサーバーの特徴・評価・スペックまとめ

xサーバーの特徴・評判・スペック

ここではエックスサーバーの特徴・評価・スペックなどを紹介して行きます。

エックスサーバーはどんな機能があるのでしょうか?

サーバー選びの参考にしてください。


エックスサーバーのスペック一覧
プランx10x20
初期費用3000円3000円
月額料金900円~1200円1800円~2400円
稼働率99.99%以上99.99%以上
無料お試し期間10日10日
転送量70GB/日90GB/日
ディスク容量200GB300GB
独自SSL無料有り無料有り
MySQL50個70個
マルチドメイン無制限無制限
サポート電話/メール電話/メール
簡単インストール
自動バックアップ
高速化機能FastCGI・mod_pagespeedFastCGI・mod_pagespeed

 

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エックスサーバーの特徴

ここではエックスサーバーの特徴を紹介して行きます。

当サイトでも使っているサーバーで非常におすすめです。

 

業界トップクラスのコストパフォーマンス

エックスサーバーは200GB以上の大容量な高速・高性能サーバーです。

容量がたくさんあるので、高画質な写真や動画も簡単にアップロードできます。

200GBもありながら、従来のHDDではなく高スピードのSSDを搭載しています。

スピードはHDDと比べ、読み込み速度48倍、書き込み速度23倍の超高速処理をしています。

コスパ最高レベルの月額900円~で使うことが出来ます。

 

快適ハイスペック環境

高いパフォーマンスを誇る最新の20コアCPUを搭載したサーバーを採用し、自社にて管理を行っています。

他のサーバーだと4コアが通常なので、5倍も優れた最新の機械です。

速いサイトはGoogleの評価も得られやすいのでおすすめです。

さらに、サーバー1台あたりのユーザ数を一定数に制限することで、CPU負荷を低く保ち、安定したサイト運営を可能にしています。

 

とても安心な国内管理

サーバーマシンは、電源・空調・防火システム完備の国内大手データセンターで管理し、高速バックボーンによる快適な環境で稼働しています。

 

高速化への取り組み

PHP5に比べ2倍以上の実行速度を誇るPHP7や、モジュール版PHPと同等の処理能力を持つ動作方式FastCGIに対応するなど、高速化機能が充実しています。

また、Google社により開発された拡張モジュールmod_pagespeedを使用して、Webサイトの表示速度を向上させる機能も付いています。

 

SSLを無料で利用可能

当サーバーで運用中のドメインに対して無料・無制限で共有SSLを利用可能です。

安全な環境で使用でき、Googleの評価も上がります。

 

サーバー稼働率99.99%以上の高い安定性

サーバーマシンは全て、防火・地震対策システム、停電対策、24時間管理体制を完備した国内大手データセンターで管理しています。

99.99%以上の高いサーバー稼働率で、ビジネスにも利用できる安定した環境を整えています。

 

自動バックアップ

同一サーバー内のハードディスクにデータをコピー(ミラーリング)しておくことで、故障などによるデータの消失に備えています。

また、サーバー上のデータを毎日自動でバックアップサーバーにコピーし、サーバー領域のWeb・メールデータ過去7日分、MySQLデータベース過去14日分のデータを保持しておく自動バックアップ機能に、全プランとも標準対応しています。

 

24時間365日サポート対応

初心者の方でも安心の24時間365日メールサポート受付しています。

メールでのお問い合わせには、必ず24時間以内に対応しています。

また、電話サポート(土日祝除く)も行っており、万全のサポート体制を整えています。

 

みんなの評価・評判

twitterで見たみんなの意見です。高評価が非常に多いです。

他のサーバーからエックスサーバーに変更してページ表示が速くなったみたいです。

オールSSDに加えて独自のキャッシュ機能があるので、かなり速くなること間違え無しです。

 

 

 

ドメインを一緒に取得できるの?

エックスサーバーでサーバー登録する時にドメインも一緒に取得することが出来ます。

ただ、金額も高めなので、エックスドメインなどで申し込むと良いでしょう。

エックスドメインは.comなら1,180円・.netも1,180円で少しお得です。

 

まとめ エックスサーバーは最高におすすめサーバー

エックスサーバーはサーバーの中で一番コスパに優れたレンタルサーバーです。

当サイトでもエックスサーバーを採用していて、無料SSL・高速化機能も活用しています。

アクセスアップ・ページ表示の高速化にも役に立つので、費用に問題がなければエックスサーバーを採用するのをおすすめします。

 
エックスサーバー

 

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エックスサーバー vs wpXレンタルサーバー比較

  

エックスサーバーとwpXレンタルサーバーはどちらがおすすめでしょうか!?

ここでは同じ会社が提供している2つのサーバーを徹底的に比較して行きます。

 

エックスサーバー・wpX比較表

プランxサーバー(x10)wpX
初期費用3000円5000円
月額料金900円~1200円1,000円~1,200円
稼働率99.99%以上99.99%以上
無料お試し期間10日14日
転送量70GB/日50GB/日
ディスク容量200GB30GB(SSD)
独自SSL無料有り無料有り
MySQL50個10個
マルチドメイン無制限10個
サポート電話/メール電話/メール
簡単インストールワードプレスなど各種ワードプレスのみ
自動バックアップ

 

エックスサーバーの特徴

エックスサーバーは非常に高性能なレンタルサーバーです。

転送量も多く、サーバーエラーを起こしにくく、無料SSL、オリジナルのキャッシュ機能など嬉しい機能が盛りだくさんです。

各種CMSに対応しているので、ワードプレス以外の人も使うことが出来ます。

 

wpXの特徴

wpXはワードプレス専用の高速サーバーで、記憶媒体はHDDではなくSSLを採用しています。

ページ表示も速く、画像のアップロードなども速く行なうことが出来ます。

 

転送量はxサーバーが多め

サイトへのアクセス数が多くなるほど転送量は多くなります。

一気にアクセスが集まった場合、転送量が少ないとサーバーエラーになり、ページが表示されなくなってしまいます。

wpXは50GB/日ですが、エックスサーバーは70GB/日なので、エックスサーバーの方がおすすめです。

転送量1日あたりのPV瞬間的PV
30GB~5万PV200PV以上
50GB(wpX)~8万PV350PV以上
70GB(xサーバー)~12万PV500PV以上

いろんなサイトを見てみると、だいたいこれくらいの目安のようです。

1ページあたりの重さによりますが、キャッシュ機能などを使っていれば、上の目安よりもたくさんの瞬間的PVに対応できます。

はてぶのホッテントリに載ったり、拡散されて瞬間的PVが爆発したとしても、ある程度の対応は出来そうです。

心配な人はエックスサーバーにしておきましょう。

 

大容量ならxサーバー スピードならwpX

エックスサーバーはディスク容量が200GBもあるので、多くの写真や動画を保存することが出来ます。

高画質な写真をアップロードしたい人や、たくさんのページを使ったサイトを作りたい人はエックスサーバーがおすすめです。

wpXは記憶媒体にSSLを採用しているので、管理画面での操作、写真のアップロードも速く、ページ表示も速いです。

容量よりもスピードを重視したい人はwpXがおすすめです。

 

ワードプレス以外はxサーバー

wpXはワードプレス専用なので、ワードプレス以外のMovableTypeなどのCMSやショッピングカートを利用したい人はワードプレスが良いです。

 

10個より多いサイトを作るならxサーバー

wpXは10個までしかマルチドメインに対応していないので、たくさんのサイトを作るならエックスサーバーがおすすめです。

 

金額の比較ならxサーバー

エックスサーバーは初期費用3,000円+月額900円~1,200円。

wpXは初期費用5,000円+月額1,000円~1,200円です。

金額で考えるとエックスサーバーの方がおすすめです。

wpXにはクラウドサービスがあるので、小さいサイトを作るならwpXクラウドがおすすめです。

関 連 wpXクラウドの特徴・評価・スペックまとめ

 

まとめ スピードならwpX・それ以外はxサーバー

今まで書いてきた比較内容を考えると、スピードを求める人はwpXがおすすめです。

それ以外の人は総合的に優れたエックスサーバーが良いでしょう。

予算を低くしたい人はwpXがおすすめです。

 

エックスサーバー

wpXレンタルサーバー

 

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