内部SEO完全対応! 「賢威」をすすめる4つの理由

シェアする

keni2

賢威はSEOに特化したテンプレートです。

ここでは、なぜ賢威がSEOに強いのか!?について紹介して行きます。

すべての人に賢威が向いているとは思いませんが、多くの人にメリットがあります。

賢威を採用し、一気にアクセスがあがるわけではありませんが、徐々にアクセスがあがっていくのを体験できると思います。


内部SEOが自動的に対策されている

賢威はSEO対策テンプレートで多くのアフィリエイターも賢威を採用しています。

なぜ賢威を採用するとアクセスがアップするのかと言うと

  • メタディスクリプション
  • 見出しタグ
  • 画像alt
  • リンクalt
  • strongタグ
  • ul/olタグ
  • パンくずリスト
  • ソーシャルメディアボタン
  • レスポンシブデザイン対応

これらGoogle検索エンジン最適化スターターガイドで紹介している内部SEOについてほとんど自動入力される仕組みになっています。

Googleがすすめている正統なSEO対策がとれていて、安心して使えるテンプレートです。

細かい設定は非常にめんどくさく、費用対効果を考えると誰もやりたくなくなるでしょう。

しかし、賢威で自動的に対策がとれていれば、安心して記事の作成に取り組むことができます。

アップデートが無料

賢威では一度購入してしまえば、その後のアップデートは無料です。

Googleのアルゴリズムの変化に応じて賢威もアップデートを繰り返しているので購入は1回で済みます。

SEOマニュアルが無料で手に入る

賢威を購入するとSEOマニュアルがダウンロードできるようになります。

内部SEO151ページ・外部SEO130ページという非常に膨大な量になります。

内部SEOについても勉強になりますが、何といっても外部SEOの130ページがとても参考になります。

外部SEOはホワイトハットの自然発生的な方法を紹介しています。

特にtwitterやはてなブックマークなどを使ってのプランニングはとても勉強になりQDF(急にドカンとアクセスが増えること)を目指す流れがわかります。

カスタマイズがしやすい

keni

賢威ではワードプレスよりもカスタマイズが簡単にできるようになります。

通常版のワードプレスでは日本語の訳はついていませんが、賢威ではわかりやすく表示されています。

とは言ってもHTMLやCSS・PHPの知識が必要になってくるので、ネット検索で調べながら行なうと良いでしょう。

賢威のデメリット

賢威はSEOに優れていますが、デメリットもあります。

  • デザイン性があまり良くない
  • 多少のHTMLなどの知識が必要
  • お金がそれなりにかかる

デザイン性は、カスタマイズすることによって補うことはできますが、カスタマイズの知識がいります。

どうしても難しければ、私がよく使っているココナラを使ってプロに代行してもらうという方法があります。

関 連 ココナラでサイトデザインとサーバー移行をしてもらいました

私も知識がほとんどない状態で、Google検索とココナラ代行でやってこれたので、何とかなると思います。

まとめ

賢威は内部SEOの自動対策がとれていて、外部SEOの知識も得ることができるすぐれたテンプレートです。

ただ、デザイン性などはあまり良いと思えないのでカスタマイズの必要があるかもしれません。

使ってみるとインデックスが早いアクセス数が増えるなどの体感として感じられる評価もたくさんあるのでぜひ使ってみると良いでしょう。

費用についてはどう思うかは人それぞれだと思いますが、本気でやってみようという人にはぜひ賢威をおすすめします。

▼SEOテンプレート賢威の詳細はコチラ


NEXT ブログを使ってサイトへ誘導する